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2026.10.26 スライドイン機能の対応ページが拡大されます!ほか
いつもオークネットをご利用いただき、誠にありがとうございます。 この度、会員の皆さまからのご要望にお応えして「AUCNET CARS」の機能改善を行いました。 1.スライドイン機能の対応ページが拡大されます! 全検索の検索結果一覧だけでなく、下記ページにもスライドインがご利用できるようになります! 【対象ページ】 検討中リスト・アラーム設定リスト・入札リスト・購入商談リスト・落札リスト ★スライドインとは…車両画像をクリックすると、ページを遷移せずとも車両情報を確認、アラーム設定・検討中リストの追加、入札ができる機能です! さらに、今回のリリースで下記の機能が追加されました! 2.スライドイン内で、入札価格の変更・入札取消が可能に! 車両詳細画面を都度開く必要がなくなり、スライドインのまま入札の「価格変更」や「取消」をスムーズに行えるようになりました! 画面遷移の手間を削減し、複数の車両を比較・確認しながら操作が可能です! 使いやすくなったAUCNET CARSをぜひ活用ください! ◆本件に関するお問い合わせ ヘルプデスク(9:30~18:00)
7 時間前


11月オークネットオークション
いつもオークネットTVオークションにご参加いただきありがとうございます。 今月の開催コーナーお知らせします。 <AUCNET CARS誕生 記念オークション > オークネオステーションハイパーに代わる新たなプラットフォーム「AUCNET CARS」が誕生!! 10/20,...
7 時間前


「取引でつながる支援の輪」 11月チャリティーオークション
オークネットは中古車流通の発展を通じてサーキュラーエコノミー(循環型流通)を推進し、持続可能な社会の実現に貢献します。 11月のTVオークションは「チャリティーオークション」として開催。 普段通りにオークションに参加いただくだけで、自然災害による被災者や支援を必要とする方々を援助いただけます。 11月「チャリティーオークション」では売上の一部を「国内災害義援金」として日本赤十字社へ寄付させていただきます。 ぜひオークションへご出品・ご参加ください。 開催日: 11/9(月)、16(月) オークネットTVオークションによる支援活動への仕組み 現車会場の場合 オークネットの場合 【社会貢献】 普段通りにオークションに参加いただくだけで 自動的に社会貢献活動に参加できる!! 【記念品】 11月チャリティオークションをご参加いただけた会員様には 社会貢献活動への取り組みに参加いただけた証として記念品を進呈!! 【出品料還元】 11月限定! 2種の特別還元キャンペーン▼ ①いつもご利用の会員様へ 通常の還元条件より緩和。数台の出品でも大歓迎
8 時間前


業界レポート10月号③ Vol.83
Ⅲ どうなってるの中古車輸出 本レポートでは、オークネット会員様のビジネスのお役に立てますよう、大きなターニングポイントに差し掛かっている自動車産業にフォーカスした情報をタイムリーにお届けします。 執筆・編集:特定非営利活動法人 自動車流通市場研究所 理事長 中尾 聡 PDFはこちら 「中古車輸出2026年上期の総括と今後の展望」 2026年上期の中古車輸出は、地政学リスクと海運混乱が続くなかでも台数・金額ともに堅調に推移しました。平均単価は大幅に上昇し、輸出額は上期として初めて1兆円を突破しました。一方で主要仕向国の順位は大きく変動し、下期は海運ルートの不安定化が懸念されます。前回は6月の異例の高実績を緊急レポートしましたが、今回は改めて上期全体を総括し、下期および中期的な市場展望をレポートします。 中古車輸出2026年上期の総括 2026年上期の中古車輸出台数は85万6677台となり、前年同期を3万台強上回り、過去最高を更新しました。世界的な海運事情の悪化が続くなかでも、中古車需要は底堅く推移し、台数ベースでは安定した拡大を示しました。
10月16日


業界レポート10月号② Vol.83
Ⅱ 中古車流通のあれこれ 本レポートでは、オークネット会員様のビジネスのお役に立てますよう、大きなターニングポイントに差し掛かっている自動車産業にフォーカスした情報をタイムリーにお届けします。 執筆・編集:特定非営利活動法人 自動車流通市場研究所 理事長 中尾 聡 PDFはこちら 「中古車販売における総額表示制度の現状と課題」 2023年10月1日に導入された「支払総額」表示制度は、中古車販売における不当表示を是正し、消費者保護を強化するための重要な改革でした。しかし、導入から3年が経過した現在も、「支払総額では購入できない」との苦情が続き、制度の実効性には課題が残っています。本年8月31日、自動車公正取引協議会は、モニタリング結果を踏まえ、この問題が確認された14社に対し「改善要請」を実施しました。今回はこの改善要請を通じて、制度が直面している現実を整理し、世界最高水準の中古車流通を守るための方向性を考察します。 世界最高水準の中古車流通が直面した“総額表示の初期課題” 日本の中古車流通は、世界のどの国と比較しても極めて高い品質と透明性を
10月9日


プジョーRCZ①【思い出の車列伝】
わずか5年で幕引き 美しきクーペ ●プジョーRCZ 短期間しか生産されなかったプジョーRCZ。 しかしその造形美と独創性は今も色褪せない。 2年ほど前からRCZを所有されているという テリー伊藤さんは、 この車に何を感じたのでしょうか。 Interviewer: Koichiro Okamoto (Motor Joumalist) Photographs: Katsuaki Tanaka 造形美が示すフランスの心 RCZを初めて見たとき、まずデザインに圧倒された。日本で似た雰囲気のクルマといえばホンダCR-Zくらいかな。でもRCZはもっと大胆で、もっとセクシーだよね。 屋根からリアウインドーにかけて中央部がくぼんだ独特のダブルバブルルーフは、スープラにも通じる造形で、今ではほとんど見られない。それから両脇のシルバーのライン、こんなデザインなかなか見ないよね。EV時代になれば、こうした遊び心のあるクーペはますます消えていくと思うよ。だからこそ、RCZは今の時代貴重な存在なんだ。 中古車市場では100万円台で手に入るのもいいよね。自分が買ったのも
10月7日
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